緒方剛志さん激おこツイッター理由は名前を無断転載が原因?

こんちゃ^-^b 舞ちんです♪

 

アニメ「ブギーポップは笑わない」

で原作イラストに緒方剛志さんの

名前を無断転載したとかでトラブルに

なってますね。

 

 

緒方剛志さんの名前を無断転載されてツイッターで激おこ

 

アニメ製作会社のマッドハウスとのトラブル

が彼のツイッターで激おこぷんぷん状態に

なっております。

 

 

 

 

緒方剛志さんのプロフィールとイラスト一覧

 

名前:緒方剛志(おがた こうじ)

生年月日:1970年12月4日(47歳)

出身地:大阪府

別ペンネーム:「ぼうのうと」18禁作品で使用?

過去にカプコンやスクエニでも活躍されていた敏腕

 

緒方剛志さんのイラスト一覧

『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY』シリーズ(角川書店)
『ブギーポップシリーズ』(メディアワークス)
『ビートのディシプリン』シリーズ(メディアワークス)
『冥王と獣のダンス』(メディアワークス)
『機械仕掛けの蛇奇使い』(メディアワークス)
雑誌『Role&Roll』(新紀元社)
『銀星みつあみ航海記』シリーズ(角川書店)
『なぞの転校生』(講談社青い鳥文庫f)
『ねらわれた学園』(講談社青い鳥文庫f)
『カードゲームクロニクル』(講談社青い鳥文庫)
DOLL(メディアワークス)
『怪人21世紀中野ブロードウェイ探偵 ユウ&AI』(講談社)
『ベクシル 〜my winding road〜』(小学館)
『シックス・ボルト』(メディアワークス)
『自転地球儀世界』(徳間デュアル文庫)
『隣り合わせの灰と青春―小説ウィザードリィ』(集英社スーパーファンタジー文庫)
『GANTZ/EXA』(集英社 週刊ヤングジャンプ連載)
『復活魔王はお見通し?』(ヒーロー文庫)
『魔王様、リトライ!』(モンスター文庫)

 

緒方剛志さんのゲームの原画・キャラクターデザイン一覧

(★がつくゲームはアダルトゲーム)
MESSENGER FROM DARK NIGHT(TOPCAT)★
ZAP! THE MAGIC(TOPCAT)★
雪色のカルテ(Peach)★
WoRKs DoLL(TOPCAT)★
ReNN 〜Another Story of WORKS DOLL〜(TOPCAT)★
ブレイヴフェンサー 武蔵伝(スクウェア)
ハッピィサルベージ(メディアワークス)
ドラゴンブレイズ(彩京)
つくとり(ruf)★
怒首領蜂大復活(ケイブ)
ミステリート ~アザーサイド・オブ・チャーチ~(アーベル)
アッピーオンライン2 (SeedC)
いかもの探偵 -IKATAN- (サイバーフロント)
narcissu 3rd -Die Dritte Welt- (ステージ☆なな)
ナルキッソス 〜もしも明日があるなら〜 Portable (角川書店 × ホビボックス)
手毬花 (TOPCAT)★
My sweet ウマドンナ 〜僕は君のウマ〜 (日本中央競馬会)
待雪の花〜snow drop〜 (nostalabel)★
ゼノブレイド2(任天堂)

かなりの量のイラストを描かれている

みたいですね。

これだけのイラストを手掛けているので

今回の件は彼のプライドに傷を入れたの

かもしれないですね。

 

アニメ「ブギーポップは笑わない」とは?

 

物語は県立深陽学園という高等学校を中心に、日本、時には全世界を舞台にして展開する。”MPLS”と呼ばれる超能力者、そして主にそのMPLS能力を巡って出現する世界そのもののあり方を変えてしまう”世界の敵”、それと対峙して暗躍する”死神”ブギーポップあるいは統和機構等の裏世界の勢力、そして何よりもそういった戦いに巻き込まれていく一般の人々と少年少女たちを描いていく。主人公はブギーポップであるが、視点を提供する語り手は一般に別の人物であり、各巻、時に各章各節において語り手も異なっている。

 

このたびアニメ化の発表とともに、ティザービジュアル、キャスト、スタッフの情報が解禁。ブギーポップ/宮下藤花役は悠木碧、霧間凪役は大西沙織が務める。監督は「ワンパンマン」の夏目真悟、シリーズ構成・脚本は鈴木智尋、アニメーション制作はマッドハウスが手がける。

 

併せてコミカライズ企画も始動し、越水ナオキが作画を担当する「ブギーポップは笑わない VSイマジネーター」が、月刊コミック電撃大王(KADOKAWA)にて連載予定であることも明らかに。カワバタヨシヒロが作画の「夜明けのブギーポップ」が、4月30日発売の電撃G’sコミック6月号(KADOKAWA)で連載スタートする。

これを見る限り原作イラストの緒方剛志さんの

ことが何も書かれてませんね^-^;

 

無断転載ということになるのかなと思います。

実際に今年アニメ化が決まったわけですが

どのような展開が待っているのでしょうか?

 

もしかしたら、これがキッカケでアニメ化が

無くなる恐れもあるかもしれないですね。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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