荻野目洋子 登美丘高校のバブリーと競演で再ブレイク!

こんちゃ^-^b 舞ちんです♪

 

今年もあと20日ぐらいになってきましたが、

年の瀬にある恒例の音楽特番も増えてきましたね。

今年は世界的に大ヒットする曲が少ない上に、あの安室奈美恵さんが

突然引退を表明するなど、今年の音楽業界は下火かと思われた中、

「第59回日本レコード大賞」で、荻野目洋子さんが特別賞を受賞しました。

 

話題に上がったのが11月15日、往年の名曲「ダンシング・ヒーロー」を

使用した大阪府立登美丘高校ダンス部とともに踊った『バブリーダンス』が

今注目を集めて、荻野目洋子さんは勢いに乗って下火になった音楽業界を

牽引しております。

 

なぜここまで『ダンシングヒーロー』の人気が上がってきたのか今回考察して

いきたいと思いすので興味がありましたら最後まで読んで下さいね。

 

 

荻野目洋子さんの『ダンシングヒーローとは?』

 荻野目洋子さんは1985年にリリースしたダンシング・ヒーロー

をきっかけに“歌って踊れるアイドル”としてブレークした。

16歳だった当時を振り返り、「踊りは正直、すごく苦手な方だった

と思います。ロボットみたいで、ずっとダメ出しされていました」

と苦労を語った。

元々踊りは得意じゃなかったんですね。

 

でも今回は登美丘高校ダンス部の女子高校生達が荻野目洋子さんの活躍など

知る由もなくバブル時代のボディコンファッションを誇張した衣装とキレキレ

のダンスを見せ、唱和のダンシングヒーローが平成のダンシングヒーロー

に生まれ変わりました。

 

登美丘高校ダンス部『バブリーダンスとは?』

『日本高校ダンス部選手権』で準優勝した「バブリーダンス」

女子高生たちがバブル期のボディコンファッションに身を包み、

切れ味たっぷりのユニークなダンスを披露する動画のBGMに

「ダンシング・ヒーロー」が使用され、荻野目洋子本人も驚愕。

バブリーネタで人気のお笑い芸人、平野ノラの声をダンスの

合間にはさんだ突っ込み(ブレイク)なども10代を中心に大注目を

集め、YouTubeでの動画再生数が一気にアップし、再生回数は

なんと1,100万回を突破している

 


 

『めちゃイケ』でもダンシングヒーローが話題沸騰で公開されました!

荻野目洋子さん自身も、『めちゃ×2イケてるッ!ダンシングヒーローで

ゴイゴイスーペシャル』に登場するなど「ダンシング・ヒーロー」の

話題をさらに集めて、今後もテレビ歌番組への出演が次々と決定して

いる。

写真を見れば分かりますが、岡村さん達もノリノリで踊ってます(笑)

 

まとめ

唱和時代にブームだった『ダンシング・ヒーロー』がまさかの生まれ変わりを

見せるとは誰もが予想していかなったと思います。

平成の高校生からすると唱和時代にブームになった音楽をリメイクして

新しいスタイルを築いていけるのかと感じました。

それにしても荻野目洋子さん、チャンスを物に出来て良かったですね!

おめでとうございます。大変でしょうけど、これからも頑張って下さい。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。


 

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